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健康・美容に関する情報発信ブログ
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さて、健康食品としても知られているオートミールですが、実際、どういうものな
のか、皆さんはご存知ですか?
私は、朝食に食べるシリアルのようなものを想像しているのですが、実際、見た
ことがないので、良くわからないんです。
ということで、健康に良いとされるオートミールのことを調べてみました。

オートミールとは、燕麦の籾殻を取り除き、蒸し、押しつぶし、乾燥させたもので
ある。
アングロアメリカでは燕麦をローラーで押しつぶすかカットした加工品とそれを
用いた粥状の料理を指すが、それ以外の英語圏では燕麦を挽いた粉製品の
ことを指す。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

何となく、粥状の料理ということは分かりましたが、詳しくは分かりませんね。
今度、もう少し、この健康と美容に良いとされるオートミールについて調べてみ
ますので、一緒に見ていきましょう。
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納豆って、醤油を入れる前に、かき混ぜた方が美味しくなるって話ですけど
本当なんでしょうか?
私的には、それほど変わらないような気がするのですが・・・。
では、カラシはいつ入れたらいいの??
ということで、健康と美容にとってもいい納豆の話を続けましょう。

7月10日が「納豆の日」の日とされている。
これは1981年、関西での納豆消費拡大のため、関西納豆工業協同組合が7・1
0の語呂合わせで制定したもの。1992年、全国納豆工業協同組合連合会が改
めて「納豆の日」を制定した。
しかし「納豆」「納豆汁」が冬の季語である事や、「納豆時に医者要らず」という
諺があったように、もともと納豆の時期は冬とされている。
そのため7月に納豆の日を設けることには異論もある。
2007年1月7日に放送された関西テレビ・フジテレビの教養番組「発掘!あるあ
る大事典2」で、納豆の摂取はダイエットに効果があると紹介された。
多くの消費者がこれを信じ、こぞって納豆を買い求めたため、一時品薄状態
になった。
しかし、番組で紹介されたデータはねつ造であったことが後に判明した。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

関テレの問題は、糸を引きますね~。
あっ、糸じゃなくて、後ですね。(^^ゞ
納豆だけに・・・。
お後がよろしいようで。

納豆が健康と美容にいいことは、周知の事実ですね。
私も、毎日、納豆にきざみネギを載せて、食べていますよ。
卵をかけると、もっと健康的かもしれませんね。
何はともあれ、納豆は健康にいいということで、納豆について、もう少し詳しく
見てみることにしましょう。

ただし、一部マスコミが主張するような、ナットウキナーゼが直接体内の血栓
を溶かすなどという現象は、現実にはあり得ない(ナットウキナーゼは分子量
が大きいのでそのままの状態では腸から吸収されない)ので、非科学的な煽
動に踊らされて過剰な期待を寄せることには注意を要する。
また、日本食に馴染みがない者にとっては、日本食の中の苦手とする代表的
な食べ物の一つでもある。
納豆菌が炭疽菌の近縁種(同属種)であることから「不用意に食べると感染症
に掛かる」という誤解をしていた者もいた。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

そうですね~。
納豆は特有の匂いがありますから、いくら健康にいいっていっても、納豆だけは
勘弁っていう人もいますよね。
でも、今は匂わない納豆もありますし、変なサプリメントを飲むなら、健康を美容
のために、納豆を食べましょう。

やはり生活習慣病っていうのは、健康の大敵とも言うべき存在ですよね?
これにかかってしまうと、健康でないばかりか、お金がかかってしまいます
からね。
ということで、健康と美容に悪い生活習慣病について見てみましょう。

かつては加齢によって発病すると考えられたために「成人病」と呼ばれ、特に脳
卒中、がん、心臓病は3大成人病とされ、集団検診による早期発見、早期治療
の体制が進められた。
成人病という概念は、昭和30年代に「主として、脳卒中、がん、心臓病などの40
歳前後から死亡率が高くなり、しかも全死因の中でも上位を占め、40~60歳くら
いの働き盛りに多い疾病」として行政的に提唱されたものといわれる。
しかし、その後の研究で、原因の大半が長年にわたる生活習慣にあり、間違っ
た生活習慣によって高脂血症や高血圧がどの年齢にも起こりうることが判明し
たため、子供のころから予防に気を付けなければならないことから、1997年頃
から「生活習慣病」と呼ばれることが多くなった。
しかし、組織や保険などに現在でも「成人病」の呼称は広く残っている。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

確かに昔は成人病って言ってましたよね。
忘れかけてましたが・・・。
やはり日頃の生活習慣が大きいようですね。
健康で長生きするためにも、生活習慣には気をつけましょう。

これはホント、永遠の命題ですよね・・・。
コスメマニアの私はドラッグストア大好きですから、週に2~3回は必ずドラッグ
ストアをウロウロして、色んな化粧品やスキンケア製品を物色しています。
といっても、そんなに買わないですけどね。
ということで、美容液について見てみましょう。

美容液(びようえき)とは基礎化粧品の一つ。
保湿成分や美白成分などの美容成分が濃縮して配合されている。
通常、美容成分の肌への吸収性を高めるため、化粧水等で肌を整えた後に、
油分を含む基礎化粧品を使用する前に肌に塗布することが多い。
1980年代に外資系化粧品メーカーであるエスティローダーと資生堂が高機能
の美容液と銘打った商品を売り出した後、日本においても急速に広まった。
有効成分が高濃度で配合されているために、通常、他の基礎化粧品と比較し
て高価格であることが多い。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

確かに、美容液は高いですよね。
数十ml なのに、高いものだと 10,000円以上しちゃいますから。
でも、安いのだと、1,500円程度。
実際、どれだけ効果が違うのかは不明です。
人によって、違いますからね。
ちなみに、今、私はロート製薬のオバジを使っています。
後、エスティーローダーと言えば、香水でプレジャーという有名なのがあり
ますね。
あの香水は大学の友達が毎日つけていたので、今でのすぐに嗅ぎ分けられ
ます。(^^ゞ
健康と美容にはやっぱり岩盤浴ですよね。
一時期、ブームになりましたが、今はちょっと下火って感じでしょうか?
岩盤浴は不潔だとか噂が流れたので、岩盤浴のお店は結構なショックだった
みたいですね。
岩盤浴をはやらせたのがマスコミだったら、廃れさせたのもマスコミって感じ
でしょうか?

ではでは、岩盤浴って何って方のために、ちょっとご説明しますね。

岩盤浴(がんばんよく)とは、温めた天然石や岩石を加工したベッドの上で横
になって汗をかくサウナ形式の風呂の一種で、「お湯の要らないお風呂」などと
も呼ばれている。天然の浴場では、秋田県の玉川温泉が有名。火山の噴気
活動で熱せられた岩の上で寝ころぶことにより、体を温める。2004年頃から、
日帰り入浴施設などでも同様の効果を狙った装置を導入する店舗が増加した
。2006年には都市部に専門店が進出(繁華街の雑居ビルなどに開業)し、女
性を中心に利用者を増やしている。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


結構、狭いスペースでも出典できますからね。
参入しやすいんでしょうか?

化粧品とかをずっと塗りたくっていると、アレなのでたまには岩盤浴やサウナ
でどばっと汗をかきたいですね。

皆さんは、どうやって健康と美容に良いアロマセラピーが日本で広まったか
ご存知ですか?
今後の薀蓄を語る機会のために知識として仕入れておきましょう!
では、アロマの話の続きです。

精油の蒸留法は江戸時代に伝わり蘭医学などで用いられていた。
明治時代にはニホンハッカなどの精油を 輸出していた時期もあったが、合成
香料や海外の廉価品におされ、廃れてしまった。
1970年代に、小学生やその親たちの間でポプリ(en)が流行し、ドライハーブへ
の関心が高まった。
アロマセラピーが紹介されたのは1980年代で、はじめジャン・バルネやロバート
・ティスランドらによる英仏の専門書が高山林太郎氏により邦訳され、やがて
海外で技術を学んだ者たちが国内で実践を始めた。1990年代にエステブーム
などに乗って広まったこともあり、日本に伝わったアロマセラピーの方法はイギ
リス系に近いものであるが、近年では国内でも精油への科学的アプローチが
進み、代替医療としてアロマセラピーに関心を寄せる医療関係者も増えている


出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

アロマが代替治療に用いられる日も近いかもしれませんね。
アロマセラピーは何と言っても心を解してくれますから。
病は気からといいますしね。
やっぱり健康でいるためには、心も健康でないと駄目ですよね!

皆さんはアロマセラピーって知ってます?
色んな芳しい香りを嗅いだりして、心と体をリラックスさせて、健康と美容を促進
させようって感じですかね?
私も興味はあるんですけど、あまり詳しくないので、また一緒に勉強していきま
しょう!
では、アロマの話です。

アロマセラピーもしくはアロマテラピー(Aromatherapy)は、花や木など植物に
由来する芳香成分(精油)を用いて、心身の健康や美容を増進する技術もしく
は行為のこと。
お香やフレグランス・キャンドルも含め、生活に自然の香りを取り入れてストレ
スを解消したり心身をリラックスさせることも、広義にアロマセラピーと呼ばれ
る。
アロマテラピーという言葉は、20世紀に入ってからフランスの科学者ルネ・モー
リス・ガットフォセによって作られた造語で、アロマは芳香、テラピーは療法を
意味するフランス語である。
これを英語で発音するとアロマセラピーとなる。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

何となくあってましたね。
アロマは体だけではなく、心まで健康にしてくれるんですね。
健康と美容を維持するためには、是非利用したいですね。

前回、ご紹介したハーブですが、ラベンダーの香りは良いですよね。
私はラベンダーの香りって大好きなんです。
芳香剤もラベンダーを使ってますよ。
サプリメントもラベンダーの香りがすればいいのにね。
ということで、今回はラベンダーの話です。

ラベンダーはシソ科の背丈の低い常緑樹であり、ハーブティー、アロマセラピー
、観賞用にされる。
春に紫や白、ピンク色の花を咲かせる。
紫色の花がもっともポピュラーであり、ラベンダー色とは薄紫色を意味する。
原産は地中海沿岸といわれる。
ラベンダーには鎮痛や精神安定、防虫、殺菌などに効果があるとされる。
属名の Lavendula は「洗う」という意味のラテン語に由来する。
これはローマ人達が入浴や洗濯の際にラベンダーを湯や水に入れることを好
んだためだという。
ラベンダーには様々な原種や品種があり、Lavandula angustifoliaがもっとも有
名。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

ラベンダーも色々種類があるんですね。
私は全く知りませんでしたよ。
でも、ラベンダーが健康と美容にいいってことは知ってましたよ。

では、最後に健康と美容に良いハーブの歴史と文化の知識を仕入れておきま
しょう。
ハーブティーを飲みながら、薀蓄を語ってあげると場が盛り上がりますよ。
ということで、健康と美容にとってもいいとされるハーブの文化です。

その歴史は古く、ヨーロッパではキリスト教発祥以前から使われており、ヨーロ
ッパのキリスト教以前の宗教との繋がりが深いと思われる。
古代エジプトではイチジク・ブドウと合せてヤグルマギクやケシの仲間が栽培さ
れた薬草園があった。
ハーブの1種、セージは、Sage と英語で書かれるが、これは賢者の意味もあ
る。賢者が人々に伝えた植物がセージという訳である。
現在でも、ハーブが庭に生い茂っている家に住む人や、ハーブに造詣が深い
人を指して尊敬を込めてハーブ魔女と呼ぶ事がある。
ヨーロッパ中世を襲ったペスト(黒死病)の蔓延を救ったのも、ハーブの知識と
され、例えば、セージやマジョラム、ローズマリーなどを酢に漬けておいたもの
を飲んだり、身体につけるとペストの感染を防ぐとされた。現在になってからの
研究によるとこれらのハーブは抗酸化性が強く、免疫力を高めることが分かっ
ている。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

う~ん、奥が深いですよね。
ホント、ハーブはキリスト教発祥以前から使われていたなんて知りませんでした
よね?
健康と美容にいいことは、昔の人も知っていたんですね。
ということで、これからも美容のためにハーブは必須ですよ。



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